クリニック・病院・医療機関の集患増患ホームページ作成制作|WCL

WCLロゴ

1_1_3.gif1_1_1.jpg





1_1_4.gif
看板や広告に費用をかけるのなら、医療ホームページのリニューアル作成のほうがだんぜん効果的。「一刻も早く新規患者を増やし経営を軌道に乗せたい」新規開業医の方はもちろん、ホームページがいまひとつ増患増収に結びついていない」とのお悩みを持つ病院・クリニック・診療所のホームページによる増患対策リニューアルはお任せください!

「納得のクリニック・病院ホームページ」を作成します

病院を探している患者さまは、懸命に病院やクリニックのホームページを検索しています。医療HPは、患者さまの抱えている不安や悩みを、当院の医療でどう解決できるのか、医師はどのような信念を持って仕事に取り組んでいるのかといった具体的な姿勢や治療方針をわかりやすく伝えなければ、患者さまの心に訴えかけられません。患者さまはクリニックや病院のホームページに書かれている情報を隅から隅まで読んで、「納得できる医療機関」を選ぶのです。
ですから単にどういう診療科があるかや、地図や診療時間などの基本情報のみしか載せていない、一般的な病院ホームページでは読者の納得は得られませんし、周囲にもっと親切なホームページを作っている病院やクリニックがあったら、ネット上の競争で負けてしまいます。
ネットで集患するためには、患者さまの心理に立って、「何を伝えるホームページにするべきなのか」を明確にし、病院・クリニックのアイデンティティを打ち出すサイト企画力、院長の思いを掘り起こして文章にまとめる取材力、読み込ませる文章力、ホームページの端から端まで読んでもらえるわかりやすさ、おもしろさ。確実に読者の心の中に届くデザイン力といった高度な編集能力が必要なのです。
そうしたノウハウを活用してつくられた医療ホームページだけが、病院やクリニックの思いを患者さまの心に伝えることができ、それが増患集患につながるのです。
「患者さまの心に訴えかける医療ホームページ」を作成している業者かどうか見分ける「賢さ」が医療機関側に大切だと言えるでしょう。

患者さまのニーズに応える、集患力のあるホームページの一例

東京都心の商業地区に担架クリニックが新規開業。当初は、「どの駅からも遠いこんなところに開業しても、患者は来ないのでは?」というのが薬品卸などの一致した見方でした。クリニックが新規開業する場合、薬局がついて来るのが普通ですが、このクリニックの場合どの薬局も来ないので、当初は院内処方にするしかなかったくらいです。
ところが半年後には、このクリニックには1日100人以上の患者さまが押しかけるようになりました。その後も順調に患者数は推移。夏場でも200人/日を上回り、新患が40人を超える日もあります。なぜこのクリニックはこんなに短期間で成功したのでしょうか。
実は、このクリニックの来患のうち60歳以下のほぼ全員が、当社が作成したクリニックホームページを見て来院しているのです。このクリニックは、ホームページ作成以外の宣伝費用をかけていません。このクリニックのトップページへのアクセス数は100~500件/日(ユニークアクセス数6000人/月)と好調で、かつこのクリニックホームページ閲覧者の多くが、実際にクリニックに足を運ぶ効果があり、これだけの集患に結びついているのです。

ドクターが語る医療ホームページの効果

【クリニック院長】
ちょうど開院2年で、カルテ番号10000を突破です。当クリニックのホームページの評判は非常によくて、テレビや全国紙などのマスコミも、ホームページを見て取材に来られます(ex.TBS系列「これが世界のスーパードクター」)。これはホームページのすごい効果だと毎日実感しています。おそらくアクセス数からみても、日本一のクリニックサイトではないでしょうか。
看板広告と較べるとクリニックホームページの効果は絶大でしょう。看板にかかる費用は莫大で、しかもクリニック名と場所くらいしか紹介できませんからね。うちは電柱広告も、駅看板も一切出していません。ホームページだけです。これは新規開業クリニックの広告セオリーにはまったく反していますが、おかげさまでたくさんの患者さまにお越しいただいております。
また看護師などの求人広告を出すと、求職者はまず病院ホームページにアクセスしてランキングを見てから面接を受けるかどうか決めるので、リクルーティングの面でもとても助かっています。

【専門病院診療科部長】
うれしい話がありますよ、最近。放射線技師1人、臨床検査技師2人の募集をしたんですが、60人という前代未聞の応募がありまして、応募者のかなりの人が「病院ホームページを見てきました」と言ってました。病院の雰囲気や仕事内容がよくわかるし、応募者が一番興味を持っているスキルアップへの支援などについてもきちんと触れていたところがアピールしたんでしょうね

ホームページ選びは医療機関経営の「勝負の分かれ目」

多くの患者さまが、新しく医療機関にかかるときにウェブサイトを参考にしてクリニックや病院を選択している現実を考えると、「本当に競争力のある医療ホームページを持つこと」は医療機関経営の死活にかかわる問題といえるでしょう。
私どもが作成するような、潜在顧客が読み込めて、納得できる病院・クリニックホームページがあまりないという現状では、その事実にいち早くピンと来た、勘のいい病院経営者が勝者になるのです。まさにチャンスは今です!


image03.JPG

ウェブ コンサルティング ラボがこれまで作成してきたフルオーダーメイドの医療ホームページと同等の集患増患効果、リクルーティング効果、SEO効果を、より安くご提供するために新たに開発しました。
豊富でわかりやすいテキストと、信頼感のあるデザインで、病院・クリニックの魅力をうまくアピールできます。医療機関のホームページとして、最高のコストパフォーマンスを発揮する医療サイトです。


─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
◆ メルマガ 患者さんが来るホームページ講座
さまざまな角度から病院・クリニックホームページのあり方を考える情報を、
手軽で読み応えのあるメールマガジンとしてお届けします。
全10回 1日おきに配信。無料です。 →詳しくはこちらのページから
─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
■ロゴマークの制作、名刺、封筒、院内パンフレット、紹介チラシ、開業案内チラシなどのオーダーメイド制作も行っています。ロゴマークは病院広報のシンボルです。最高レベルのデザイナーの手による、納得のロゴマーク・印刷物原稿を制作します。ホームページとの統一したイメージ訴求により、より効果的な患者さま、地域社会とのコミュニケーションが可能となります。
■当社ではホームページ、ロゴマークだけでなく、病院・クリニックの新規開業時の広報ツールをすべてまかなうパッケージ商品「ロケットスタート」を、医療印刷最大手のシンリョウ、医療情報企業のウェルネスと提携して展開しています。
ロゴ、封筒、名刺、院内パンフレット、新規開院チラシ制作

医療ウェブサイトは重要な投資

矢印
                   サイトの制作手順もぜひご覧ください。

制作プロセス


モバイルサイト・携帯ホームページ
医療モバイルサイトをスタートしました。安さと高品質で好評です!





増患
作成ホームページ例
埼玉県立がんセンター

1_4_4.gif
作成ホームページ例
天王台消化器病院|千葉県我孫子市


1_4_11.gif
作成ホームページ例
東京女子医科大学病院 神経内科



1_4_13.gif

集患ホームページ講座
WCLの医療広報解説メルマガです。